多摩市山王下自治会どんど焼き。【2019-01-15更新】 | LIXIL不動産ショップ多摩センター店 中央企画

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営業時間:10:00~18:00
2019-01-15
多摩市山王下自治会どんど焼き。
無病息災と五穀豊穣を祝って毎年行われる伝統行事の「どんど焼き」。
2019年も1月12日から21日にかけて多摩市内の14ヶ所で行われましたが、その中で、成人の日でもある14日に「多摩市中沢の高岸公園」にて行われた多摩市山王下自治会共催のどんど焼きを見学してきました。
多摩市山王下地区では、自治会の皆様が総出で竹と藁で山を積み上げ、
近所の方々が家から正月飾り(門松、しめ飾り)や書き初め等を持ち寄り、おもいおもいに飾り付けを行います。

・だるまは縁起物なので燃やしてもよい
・だるまを燃やすと目が潰れるから燃やしてはいけない
だるまはどんど焼きを行う地域の考え方により異なるようですが、この地区ではだるまを縁起物として数多く用いているのが特徴です。

PS:どんど焼きの呼び方ですが、門松の中の竹が燃えて割れる音が「どんど」と聞こえることからそう命名されたそうですね
地方によって呼び方が異なり、とんど焼き、左義長(さぎちょう)などと呼ぶ地方もあります。
それでは、迫力ある「どんど焼き」点火の模様を動画でどうぞ♪
2019年も1月12日から21日にかけて多摩市内の14ヶ所で行われましたが、その中で、成人の日でもある14日に「多摩市中沢の高岸公園」にて行われた多摩市山王下自治会共催のどんど焼きを見学してきました。
多摩市山王下地区では、自治会の皆様が総出で竹と藁で山を積み上げ、
近所の方々が家から正月飾り(門松、しめ飾り)や書き初め等を持ち寄り、おもいおもいに飾り付けを行います。

・だるまは縁起物なので燃やしてもよい
・だるまを燃やすと目が潰れるから燃やしてはいけない
だるまはどんど焼きを行う地域の考え方により異なるようですが、この地区ではだるまを縁起物として数多く用いているのが特徴です。

PS:どんど焼きの呼び方ですが、門松の中の竹が燃えて割れる音が「どんど」と聞こえることからそう命名されたそうですね

地方によって呼び方が異なり、とんど焼き、左義長(さぎちょう)などと呼ぶ地方もあります。
それでは、迫力ある「どんど焼き」点火の模様を動画でどうぞ♪
ページ作成日 2019-01-15
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